1. ESEC 出展レポート
2. 営業担当コラム「アラヤも組込みシステム?」
3. 「ZAC」の導入事例としてアラヤが紹介
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■ アラヤ 「ESEC第12回組込みシステム開発技術展」に初出展
アラヤは、ローカライズ業界として初めて、
ESEC (5月13-15日・東京ビッグサイト)に出展しました。
会期中、「グローバル展開を成功に導く―ローカライズスピードアップのご提案」と題して、
プレゼンや商談を行い、合計177名の方々が、ブースにお越しくださいました。
ご来場の皆さまにあらためてお礼を申し上げます。
なおこのプレゼンは好評のため、今後も多くの方々にご覧いただきたいと思っております。
ご希望の方は、営業担当者にお申し付けください。
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■ 営業担当コラム「アラヤも組込みシステム?」
家電品から車まで、今や私たちの生活に欠かせない組込みシステム。
機械本体に組み込まれ、その機械を巧みに作動させるべく、脳のような働きをしています。
グローバル展開もさかんですが、特にコンシューマ向けの組込みソフトウェアなどの場合、
言語や仕様を国/地域に対応させなければいけません。
アラヤはそんな文字と文化の翻訳を行うプロ集団です。
お手元の製品にも、アラヤの翻訳技術が組み込まれているかもしれません。
アラヤの新たな一面を発見してみて下さい。(本社営業・大前秀美)
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■ 「ZAC」の導入事例としてアラヤが紹介
販売・購買システム「ZAC」の導入事例として、 アラヤが紹介されています。
多言語翻訳、技術翻訳への対応が強み、
ZACの強力な原価管理機能とフレキシブルな対応が決め手など、
翻訳会社ならではの導入したメリットなどが紹介されています。