1. プライバシーマークを取得!
2. 社内システムのカイゼン
3. カタログ、リーフレットにもTRADOS?
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■ プライバシーマークを取得!
アラヤがプライバシーマーク取得を志したのは昨年の春。以来、社員全員で
個人情報保護の大切さや情報管理のノウハウを学んできましたが、先週ようやく
嬉しい知らせが認定団体である日本情報処理開発協会(JIPDEC)より届きました。
これを機会により一層お客様から信頼される企業になるため、情報管理をさらに
徹底させていきます。6月末にリニューアルしたばかりのホームページにも
早速Pマークのロゴをつけました。ぜひアクセスしてご覧ください。
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■ 社内システムのカイゼン
会社設立から3年が経過し、従業員数や受注件数の増加に対応するために、
情報システムの補強・見直しを行っています。
まずは、ネットワークのギガビット対応と、テラバイト級のサーバー導入による、
快適なネットワーク環境を再構築し、ベースとなるインフラ強化を図ります。
次に、業務フローの効率化やナレッジ、ノウハウの活用のための統合的な
情報管理システムを構築します。
「より早く、正確に、安定して対応できるアラヤ」を目指します。
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■ カタログ、リーフレットにもTRADOS?
翻訳支援ツールTRADOSは翻訳の効率化を図るためだけのものとお考えではありませんか?
実はTRADOSは多言語DTPでもすばらしい威力を発揮します。従来レイアウトソフトでの
文字差し替えは手作業でしたが、TRADOSならこの工程が自動化されます。
マニュアル制作の世界ではすでに常識のこの機能、もちろんその他の分野に活用することも
可能です。カタログやリーフレットなどデザイン性の高い制作物でも、
商品特性や仕様の部分は繰り返しの文章が多く、レイアウトもシンプルなもの。
アラヤはこれらの広報・宣伝資料にもTRADOSを積極的に活用しています。
特にページ数の多いパーツカタログの多言語対応などの案件をお持ちのお客様、
ぜひ一度アラヤにご相談ください。